
ムトゥ
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PKのキック前に相手GKとやり取りがあったと露に
日曜日、ユヴェントス戦の試合終了間際にフィオレンティーナへPKが与えられた。その時、ユーヴェGKジジ・ブッフォンがムトゥに近寄りこう言った。「お前のシュートを止めてやる」、一方のムトゥが返した言葉が「ループシュートで決める」だった。だが彼の放ったシュートは、速く強烈に中間の高さへ飛んでいき、世界1のGKと言えども弾き返せはしなかった。
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紫色のユニフォームを纏うムトゥはチームのリーダーに成長したが、古巣ユーヴェを忘れてはいない。「今日戦ったチームは、以前僕が所属していた頃とはかなり違っていた。以前はもっと質の高い選手を擁して、今はその内の何人かが姿を消したけど、チームの特徴は維持されている」。
言っても無駄であるが、彼の疲れはピークに達していた(試合終了後、相手FWパッラディーノに対し怒り狂っていた同選手)。「まるでUEFA杯のフローニンゲン戦みたいだった。中盤からロングボールを放り込み、僕らはジャンプしたりダッシュしたりだったよ。最後の最後は死力をだしつくした」。
ソース:トゥット・スポルト
GOAL.comより
ジジは確かに世界No.1のGKですよね。神ですよ
でもPKに関してはお世辞にもNo.1とは言えないですよね^^;
むしろあのムトゥの強烈な弾丸みたいなシュート読んでた事にびっくりしましたよw
しかも少し触ってますからね。いやぁ・・・・・ジジの読みが当たるなんてw
しかしムトゥ・・・ユーヴェに居たころもカペッロじゃなければもっと陽の当たり方が違ったろうに・・・・・
とても素晴らしいFWになりましたね。放出しちゃってもったいないね〜^^;