
ブッフォン |
ジーダが6位に入る不可解な結果も
ユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンが、2年連続通算4度目となる国際サッカー歴史統計国際連盟(IFFHS)選定による世界最優秀GK賞を受賞した。
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2007年の前半をセリエBで過ごし、CLにも出場できなかった彼だが、受賞に大きな影響を与えなかったようだ。IFFHSはバロンドールとは異なる結果を示した。
チェルシーのペトル・チェフ、レアル・マドリーのイケル・カシージャスの上位ランク入りは、世界屈指のGKといわれる彼らだけに納得できるものだ。しかし、ミランのジーダが6位に入ったことは疑問符がつく。不安定なプレーぶりが目立ち、シミュレーションによる奇妙な行動があった1年だったにもかかわらず、10位にランクされたインテルのジュリオ・セーザルを上回る票を集めた。ローマのドーニはトップ10入りすらしていない。
さらに最も驚かされたのがインテルの控えGKフランチェスコ・トルドが17位に入ったことだ。ほとんど出場機会はなかったはずだが・・・。
GOAL.comより
ジジ
まぁ当然の結果ですかね^^
特にDFが不安定な今期はほんと過労死するんじゃないかと
思うときもありましたね
ユーヴェが今の順位にいるのもジジの働きによるものだと思います
チェフ、カシジャスはやはり文句なしのランクインですね
ジダ、トルドは何故・・・
ジジ、おめでとう^^